拡張現実感(AR)を試してみた

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ARToolKitというサンプルプログラムがあるのを知って、いろいろサイトをみていたらwebカメラがあれば、手軽に体験出来そうだと言うことで、やってみました。
動画はCGのマッチムーブのように後で合成しているのではなく、ターゲットを認識して、読み込んである3Dモデルをリアルタイムで合成しています。
実際やってみると感動します。いやほんとに。
自分はsimpleVRML.exeで3dsMaxから書き出したVRMLファイルを読み込ませただけです。
VRMLはアニメーションも一緒に持って行けるので、いろいろおもしろいかもしれません。
その他メタセコイヤのファイルを読ませるやり方等が下記サイトで紹介されています。

ARToolKit Home Page

ARToolKitを使った拡張現実感プログラミング

工学ナビの中の人の研究と周辺


ARToolKitとVRML

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このページは、が2008年3月19日 17:07に書いたブログ記事です。

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