記事のカテゴリ:

 

ダマヤンティーの思い出

IMG_0819.jpgイトコがたずねてきた。歩けるようになったのをみて喜んでいた。「ダマヤンティー」の名を出したので思い出がよみがえった。

ダマヤンティーにはほんとうに世話になった。母が勝手にデイケアセンターに返却してしまい、ちゃんとしたお礼もしないまま別れてしまったが、歩けるようになったのは間違いなく彼女のおかげだ。

一年前はまだパン屋の段差(写真)を登ることができなかった。悔しくてポロポロ泣いたことがあった。泣き往生した。

ちかごろは大股で一気に三段跳び(キモチ)

「赤ちゃんのオシリください!」

帰ったころにはつぶれているのだ
モヤシ君のオシリだ

ダマヤンティー関連記事

「かかったら最後」

新型インフルについてある男性がテレビで語った言葉である。 彼は腎臓の持病があり週三日ほど人工透析のため通...

「骨髄移植体験者のお話」最後に

つながってくれて毎度ありがとう 最後になりますけども、医師や看護師のみなさんはもちろんなんですが、バンク...

「骨髄移植体験者のお話」その4

弱いときこそ強い それまでの自分っていうのは、まだですね、自分で何でもがんばらなくちゃいけないとか、どこ...

コーヒーなしカンタータ

ゲリの原因がコーヒーだとわかっていま禁コーヒーです。 外出すれば大好きなカフェ・ドンキーナを飲めるとおも...
 

レコメン魂

  • Kamikaze 1989
  • Pinnacles
  • 80年代TDサウンドの核 PPG
  • Exit
  • Hyperborea
  • FAMILIAR COMPUTING WORLD
  • EGGレコード抜き書き
  • Ignacio
  • Bruits et Temps Analogues