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トリロジー完結

food3.pngまだ自宅にいるところをみると、どうやら本当に退院したようだ。

外来受診のあとまた熱をだしたりしましたが、リターン組だけはなんとかまぬがれたってことで、やっと「白血病の私記」エピソード3を閉じることができそうです。書き始める前は、かように壮絶な記録になるとは思ってませんでした。途中で意識をなくしちゃいけません。

というわけで、1年間読んでくださった方々ありがとう。来年からはエピソード4「新たなる希望(ちがうか)」でお会いしましょう。

それではよいお年を。

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