音楽療法士さんから「Sacred tibetan chant」のCDをいただきました。
Amazon.co.jp: Sacred Tibetan Chant: 音楽: Monks of Sherab Ling Monastery
さすがNAXOSレーベルです。相変わらず変なのに力入れてます。
外装のビニールをはがすのに他人の手が必要なのでまだ中身は聴けてませんが、『ンガ・チェン』(大太鼓)がPopol Vuhの音に近いのではないか、との話。ついでに「モンゴルのホーミー 超絶の声」のCDもレンタルしてくれました。
続いてバッハ「目覚めよと呼ぶ声がきこえ」の生演奏。「narajinさんに怒られるから」と、オルガン曲(足鍵盤も含め本来は3声)を原曲になるべく忠実になるようキーボード版にアレンジまでして下さり、出だしから泣いてしまいました。涙と鼻水で顔がグジャグジャなのに自分ではティッシュも取れないもどかしさよ。
なんでバッハはこうも泣きをさそうのだろう。一日一泣。
こないだも「主よ、人の望みの喜びよ」の生演奏に泣いたばかり。
音楽療法士の学会などでは、だいたいBoseのスピーカーが使用されているそうです。医学会でもそうだとか。BoseとMacとは意外と似たような立ち位置ですね。Micro Music Monitorを設置してもらい、ヤノアキコ、ウェザーリポート、モーツアルト、バッハを試聴させてもらいました。小さくても「BOSEサウンドだ!」と思わず漏らすような、中低音の充実した音づくりです。BOSEはサイズの大小に関係なく同じ音がでますね。





narajinさん お誕生日おめでとう!
また青森に行きたいです。
narajinさんも静岡にお越しの際は是非ご一報下さいね。
ここ静岡でも暑さが少し和らいできました。
narajinさん聞いて下さい。
今日Wikiに初参加しました。
白州正子さんについてアレコレ調べていたら加筆したくなり参加しました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/白洲正子#.E7.B5.8C.E6.AD.B4
梅田望夫さんの本の中に「パブリックに貢献するのが大切」のような事が書かれていて感銘を受けました。
Mac使用して三年目ぐらいですがspam-mailも自動的に選択してくれたり、ウィルスに感染して困る事は無いので参加してみました。
「無名の人の真剣な作業が偉大な創造物を生む」と信じています。
柳宗悦さんも同じような意味を含んだ事をおっしゃっていましたし白州正子さんも然りでした。
最近ますます going my wayです。
それでは失礼しました。