皮膚に赤い発疹でてきました。明らかにGVでしょう。
いま辛いのは微熱と咳で、抗生剤を入れてもよくなりません。先生がいうには「肺もGVかもしれない」そうで、大事にいたらないようステロイドと免疫抑制剤の量を倍以上に増やされました。ゴハンも点滴にしてもらったりで、一日中寝たきりの生活が続きました。
やることも、やりたいこともない鬱状態が続き、メンタルヘルス科を受診しましたがあーいうところは何の役にもたちません。精神安定剤を処方するしか能がない。肩書きは部長とかなっとるが。
ま、いちばん好きな看護師Kさんが行き帰り車椅子で運んでくれたのはラッキーだった。Kさんは別チームでふだんなかなか接する機会がない。話せるチャンスも滅多にないもんだから「たまに病室遊びに来てください。Kさんの顔を見てるだけでボクは癒されます」と懇願しておきました。こーいうクサイ台詞を臆面なく言えるようになったのはO型効果? この一件で鬱も治りました。ちなみにKさんもMac派。
爪も丸ごと剥がれそうです。前処置の傷跡シリーズはまだまだ続きそう。
一時帰宅を勝ち取るためにとにかく何でもいいから食おうと思います。





>KさんもMac派
おお! Kさん良いですね〜。
良いですね〜。
看護婦さんでPCに強い方って憧れます。
ローリー寺西さんのライブまでの小一時間、職場の同僚Yさんと久しぶりにとりとめもなくお喋りに花が咲きました。
彼女もMac派というか、私が興奮気味に「iPhoneなるものが2008年日本にも上陸しそうですよ〜!」と話すと必ず「知ってる知ってる!」と間の手(愛の手?!)を打って下さる素敵な方です。
ローリーさんの「アコギ de Rock」はものすごく良かったです。
やっぱりずっと音楽の世界で生きて来られた方だけあって演奏とかMCとか、会場の雰囲気を察知して、引き込んで、楽しませて頂きました。
小学校高学年〜中学生までは邦楽に夢中になっていて、その時、購読していたギターブックというソニーマガジンズ社の月刊誌で「ローリー先生のお悩み相談室」みたいなコーナーがあって、そこではじめてローリーさんの存在を知ったのですが、その時に抱いていた人柄の良さがそのままの方でした。
ローリーさんが奏でるエレキアコースティックギターはクラシックみたいな音にもなるし、ヘビメタみたいな音にもなるし、楽器って弾く人でこんなにも無限の可能性が出るのか〜と思いました。